このブログは さくらのレンタルサーバーを利用していたのですが、さくらVPS 4G を契約したこともあり、移転することにしました。
こちらの記事も少しずつですが、書き直しながら、新しいサーバーに移動しようと思います。
移転先はこちら
このブログも移転が完全に終わるまでは、そのまま残しておきます。
新しいブログもよろしくおねがいします。
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Lion にしてから、というよりも Xcode4 や Safari の影響で自分のつかっている 2006年発売の MacBook Pro のメモリが3GBまでしか積めないのもあり悲鳴をあげるようになってきました。正直、買い換えも考えているのですが、なかなか自分のほしいスペック(13inch の 解像度。。。。)にならない。
ということで、Lion でメモリ解放の効果のあるコマンドを調べてみました。
$ sudo /usr/libexec/locate.updatedb
途中で処理を kill しないと逆にメモリを消費してしまいます。
$ sudo du -sx / >& /dev/null & sleep 20 && kill $!
purge
$ killAll Finder && killAll SystemUIServer && killAll Dock
この中で一番効果があるのは「purge」コマンド。がっつり持っていってくれます。
ただし一番 実行中のアプリケーションに影響が起こりやすいもの「purge」コマンド。問題がない場合のほうが多いのですが、デリケートな作業をしているときには注意して使ったほうがいい気がします。
どなたかMacのおさがりくれる方いませんか?
ではでは、たかともでした。